6期生

04/27(月)【1年生】道徳 ~あいさつの大切さ~

今日の道徳は、「あいさつ」について考えました。

   
   

 「あいさつは、なぜ大切なのだろう」「これからは、どんなことをこころがけたいか」

など、あいさつについて一人一人が考え、クラスで様々な意見が発表されました。

意見の一部を紹介します。

・あいさつは人と人とをつなげる架け橋

・お互いに気持ちが伝わり、お互いの存在を認め合える

・相手も、自分も元気になる

・目を見て、明るくあいさつをしたい

・自分からあいさつをすることをこころがけたい

・身近な人ほどあいさつができていなかったと思うので、これからは家族や近所の方など身近な人にも積極的にあいさつしたい

・ただあいさつをすればよいのではなく、敬意が伝わるようなあいさつをしたい

 

たくさんの意見が出されました。また、友達の意見への反応、共感などが見られ、安心して意見を発表できる雰囲気ができていました。

 

附属中の生活委員会では、あいさつの目標として「相手の目を見て自分から」という目標を掲げています。

気持ちの良い、心のこもったあいさつが広がると嬉しいですね。